TOEFL(R)テスト コース
個人別カリキュラムが留学への近道!

TOEFLテストでは、リスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4セクションごとの技能が同じ割合で評価されるため、弱点セクションを持つと不利になります。このため、高得点を取るには平均的に力を伸ばしていくことが必要です。
一人ひとりの弱点をしっかり見極め、補強すべきところを重点的に学習できる個人別カリキュラムなら、分野別に徹底的に強化することが可能です。あなただけのカリキュラムで成功をつかみとってください。
TOEFLテストコース クラス一例
- ■ 選択クラス
- Pre TOEFL
- TOEFL iBT 61 / 80 / 100
- TOEFL iBT Speaking Independent
- TOEFL iBT Speaking Integrated
- TOEFL iBT Writing Independent
- TOEFL iBT Writing Integrated
- TOEFL Writing - Essay (TWE)
- Advenced Listening Comprehension
- Tapestry Reading
- ■ 必修クラス
- 表現法( 1.2.3 )
- 英単語熟語( 1.2.3 )
- リスニング( 1.2 )
- 即答練習( 1.2 )
- リーディング( 1.2.3 )
- 基礎文法 / 英会話文法( 1.2.3 )
- 発音 / イントネーション( 1.2 )
- ライティング( 1.2.3 )
なんば校 TOEFLテストコース Pick Upクラス
TOEFL Writing - Essay (TWE)TOEFLテストのWritingパートでは、20分~30分でエッセイを書かなければいけません。
このクラスでは、エッセイを限られた時間で書くための方法や高得点に評価されるエッセイの書き方を学べます。BrainstormらOutlineの作り方から学べますので、エッセイに自信がない方も参加していただけます。
毎回、宿題として一題書いてきていただき、それを講師が採点する、サンプルエッセイを分析してより良いエッセイを目指していくといった形態で毎回レッスンが進んで行きます。
Writingパートの点数を上げたい方にお勧めのクラスです。
TOEFL Speaking パートでは、IndependentとIntegratedの二つに分かれます。各パートごとの形式をしっかり学び、時間内に要点をまとめて話す能力を身につけていくクラスです。
TOEFLテスト30点UPはほんとにできる?
右の円グラフは、日米英語学院のTOEFLテストコースを受講して、実際にTOEFLテストを受験した生徒の皆様のスコアアップ状況を表したものです。
グラフを見てわかるように、20点~39点スコアアップした方が約54%と半分以上を占めています。また、20点~39点スコアアップのために要した期間は平均5ヶ月と、比較的短期間でスコアアップしていることが見て取れます。
TOEFLテストは4セクションごとの技能が同じ割合で評価されるので、苦手なセクションを持つと不利になりますが、自分の弱点をしっかり見極め、補強すべきところを重点的に伸ばすことで短期間に大きくスコアアップすることが可能です。
日米英語学院の個人別カリキュラムなら、あなたの弱点分野を徹底的に強化して、効率よくスコアアップを図ることができるのです。
厚生労働省教育訓練給付制度適用コース
対象講座終了後、総経費の20%(上限10万円)が国から支給されます。
適用条件などの詳細は厚生労働省教育訓練給付制度適用コースからご覧ください。
TOEFLテストコース 目的別カリキュラム例
あなたの夢を実現させるためのスコアをゲットしましょう!
下記では目的別に作成された個人別カリキュラムの例をもとに、期間や授業料、受講クラスの組み合わせなどをご紹介しています。




